安曇野市は「安曇野市にふさわしい理想の夫婦」として
映画監督の篠田正浩さんと女優の岩下志麻さんを選んだ。
岩下さんは「北アルプスが雄大で素晴らしかった。
水が綺麗で、空気もおいしく心が安らいだ。
第二のふるさととして大事にしていきたい」と話された。
碌山美術館や穂高神社、アルプスロードなど自然と文化
故郷の原風景が残る安曇野
「安曇野ブランド」のアドバイザーとして安曇野のイメージアップに
助言したり、全国的に安曇野を売り込む「観光大使」的役割も
担うということです。
安曇野にふさわしい素敵なご夫妻ですよね。
リサイクル
昨日の話で思い出したリサイクル関連の話↓
実家の母を見習って、牛乳パック・発泡トレー・タマゴのプラスティックの入れ物などはゴミの日には出さず、回収箱のある近所のスーパーに持って行くようにしているのだけれど、
(ゴミの日に出しても良いのだけれど、スーパーのようにピンポイントで回収されていると、ちゃんとリサイクルしてくれているような気がするので、スーパーに持って行くようにしている)
結婚してモ〜アと暮らし始めた頃、
「何でそんなことするの持って行ったらお金もらえるの」
とモ〜アに言われ、さらに
「何ももらえないのに、そんなことする必要ないよ〜」
と言われ、愕然とした
でも仕方ないのだ・・・。
だってマレーシアでは、ビンでも缶でもゴミというゴミは同じゴミ袋に入れて一括してガ〜ンと捨てていて、それで良いのだから〜でも
(捨てる側にとっては楽で良いんやけど・・・、現在は変わっていることを祈る。。。)
そんなゴミ意識(?)・環境問題意識・リサイクル意識の低い国出身のモ〜アにとって、私がやっていることは
"何の得にもならない無駄"
でしかなかったのだ〜
でも私は教育した〜(自慢っ)←ほんまか(笑)
なので今ではモ〜アもスーパーに持って行ってくれるようになった
地球よ、壊れないでくれぇ〜